ACCSTV ACCSTVオプションサービス「デジタルBD+」のご案内

 

ACCSTVのオプションサービスデジタルBD+は、「デラックス」「ベーシック」「ライト」の各サービスでご使用いただくセットトップボックス(STB)を、ブルーレイドライブ内蔵セットトップボックスに変更してご利用いただけるオプションサービスです。

  
  <ブルーレイドライブ内蔵セットトップボックス(BD内蔵STB)>

*実際にお貸し出しする機器は写真と異なる場合があります。


【ご利用料金】 デジタルBD+ ・・・ 各サービスの基本料金に2,100円/台(月額・税込)の追加料金

★★ お申込いただく前に重要事項のご説明がございます。内容をご確認・ご了承の上お申込下さい。★★


※1 ブルーレイディスクは、片面2層のBD-RE/BD-Rと、1層のBD-RE/BD-Rに対応。
※2 デジタル放送を録画する場合は、CPRM対応のDVDをご使用ください。
※3 HDD/ブルーレイディスクに、BSデジタル放送のハイビジョン映像(約24 Mbps)をDRモードで録画した場合とHMモード(約3 Mbps)で録画した場合の比較。地上デジタル放送のハイビジョン映像(約17 Mbps)をHMモード(約3 Mbps)で録画する場合は約5.6倍。
※4 HMモード録画時。


●画面・機能説明写真はイメージです。実際の製品の見え方と異なる場合があります。
●製品の定格、デザインおよび操作画面は、改善のため予告なく変更することがあります。


【ブルーレイドライブ内蔵セットトップボックスの概要】

本体正面

本体背面

リモコン

   

        (右)リモコンのフタを開けた状態

 

■ 録画時間

                  ディスク 内蔵HDD
(500 GB)
BD-RE/BD-R
録画モード 一層(25GB) 片面2層(50GB)
DR BSデジタル HD放送
(<24Mbps)
約45時間 約2時間10分 約4時間20分
SD放送
(<12Mbps)
約90時間 約4時間20分 約8時間40分
地上デジタル HD放送
(<17Mbps)
約63時間 約3時間 約6時間

上記以外の録画モード・メディアについてなど、詳しくはメーカーページでご確認ください。

● 番組によっては、録画時間が短くなる場合があります。
● カートリッジ付きのBD-RE(Ver1.0)の記録や再生はできません。(カートリッジからディスクを取り出しても使えません)
● 持ち出し動画を記録した場合、録画時間は少なくなります。
● XP/SP/LP/EP/FRモードで記録した番組をAVCREC方式のDVDにダビングすることはできません。
● FR(フレキシブル レコーディング)モード:録画する番組がBD-RE/BD-R/DVD-RAM/DVD-R/DVD-R DL(片面2層)/DVD-RW(VR方式/ビデオ方式のみ)の未記録部分におさまるよう、自動的に「XP」から「EP」の範囲内で最適な画質を選んで録画します。
● HDDへFR録画すると、録画終了後、未記録部分のDVD(4.7GB)ディスクに丸ごとダビングできるよう最適な画質で記録され、高速ダビングが可能です。ビデオ方式のDVD-R・DVD-R DL (片面2層)/DVD-RWへ高速ダビングする場合は、HDDへ録画する前に、あらかじめ初期設定の「高速ダビング用録画」を「入」に設定しておく必要があります。
● BD-RE/BD-Rへダビングする場合は、DR/HG/HX/HE/HL/HMモードでHDDに録画した番組を高速ダビングできます。
● HDDへの連続録画は最長8時間単位で、8時間を超える場合は別タイトルとして録画できます。


※1 DRモードの録画時間は放送(転送レート)により異なります。転送レートは現在運用されている数値を基準にしています。
※2 カートリッジ付きのDVD-RAMは、カートリッジからディスクを取り出してお使いください。
※3 ディスク両面への連続録画はできません。

<大切な録画のために>

内蔵ハードディスクが故障するとハードディスクに記録された大切な録画内容が失われることがあります。二度と録画できないような大切な映像はBD/DVDに残しておくことをおすすめします。


■AVCREC規格とAVCHD規格について
AVCREC規格とはレコーダーで放送波を記録する用途に策定された規格です。
AVCHD規格とはムービーでハイビジョン記録するための規格です。
・AVCREC規格で記録されたディスクはAVCREC対応機種でしか再生できません。



● Blu-ray Discおよびロゴは、商標です。
● SDHC、SD、miniSD、microSD、microSDHCロゴは商標です。
● DTS はDTS,Inc.の登録商標です。DTS のロゴ、シンボルマークは、DTS,Inc.の商標です。
● Dolby、ドルビー及びダブルD記号はドルビーラボラトリーズの登録商標です。
● Gガイド、G-GUIDE、およびGガイドロゴは、米Gemstar-TV Guide International, Inc.またはその関連会社の日本国内における登録商標です。
● MPEG Audio Layer3音声圧縮技術は、FraunhoferIISおよびTHOMSON multimediaからライセンスを受けています。
(図)RAM (図)RAM この表示は、DVD-RAMディスクにVR方式で映像・音声を記録する機能または、VR方式で記録されたDVD-RAMディスクの再生機能をあらわします。
● HDMI、HDMIロゴ、及びHigh-Definition Multimedia Interfaceは、HDMI Licensing LLCの商標または、登録商標です。
●JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは、米国およびその他の国における米国 Sun Microsystems, inc.の商標または登録商標です。
● "AVCHD"および"AVCHD"ロゴはパナソニック株式会社とソニー株式会社の商標です。
● 画面・機能説明写真はイメージです。実際の製品の見え方と異なる場合があります。
● 製品の定格、デザインおよび操作画面は、改善のため予告なく変更することがあります。

  • ※あなたが録画・録音したものは、個人として楽しむなどのほかは、著作権法上、権利者に無断で使用できません。内蔵ハードディスクが故障するとハードディスクに記録された大切な録画内容が失われることがあります。二度と録画できないような大切な映像はBD/DVDに残しておくことをおすすめします。

その他の『ブルーレイドライブ内蔵セットトップボックス」について
詳しくはメーカーホームページでご確認いただけます。